こんにちは!常川です。

 

さて、今日は、

 

どこへ行っても医学で治らなかった人が、

 

医療以外の治療やセラピーに取り組むときに、

 

できる限り”リスク”を取らずに、

 

成功させるには、一体どうすればよいのか?

 

ということをお伝えしていきます。

 

回りくどいもなんなので、

 

早速、結論からお伝えしますね^^

 

それは、

 

〇 。● ○. 。 〇 。● ○.。〇 。●

病院での治療は続けながら、

 

代替医療やセラピー、

 

その他の療法に取り組む

〇 。● ○. 。 〇 。● ○.。〇 。●

 

ということです。

 

「いやいや、病院で医師に治らないって言われたんですけど・・・」

 

「病院での治療を続けるのは無意味じゃ・・・」

 

もしかしたら、あなたはこう思われたかもしれません。

 

どういうことか、説明していきますね^^

 

 

病院で「もう治りません」「完治は無理です上手に付き合っていきましょう」

 

と言われた場合、2つの選択を迫られるかと思います。

 

それは、

 

①諦めて、そのまま病院通いを続ける

 

②病院での治療をやめて、他の方法を探す

 

の2つですね。

 

しかし、

 

これだと、どちらも上手くいかない可能性があります。

 

何故でしょう?

 

まず、私も経験がありますが、

 

医療に不信感を抱いてたり、民間療法に希望を抱いている人は、

 

②病院での治療をやめて、他の方法を探す

 

を選ぶ傾向にあります。

 

しかし、これはいばらの道です。

 

難病であればあるほど、よほどの覚悟がないと難しいでしょう^^

 

まず、周りの家族の理解を得るのが困難です。

 

多くの人は「医療=現代医療」という公式を持ってますので、

 

医療を受けないというのは、病気をあきらめたと捉えるかもしれません。

 

しかし、だからといって、

 

「原因が分からない」「完治は難しい」といわれたのに、

 

①そのまま病院通いを続ける

 

を選択するのは、

 

街の自転車屋さんに、バイクの修理を依頼して、

 

「ウチは自転車屋だからバイクは修理できません」

 

と断られたのに、しつこく「何とか修理してくれ」と通うようなものです。

 

 

では、一体どうすればいいのでしょうか?

 

私の見解としては、

 

もう医学では原因も分からないし治りませんといわれた場合でも、

 

病院に通うのは続けた方がよいと考えています。

 

そして、それとは別に

 

あなたが「これなら治る」と信じることを実行する。

 

というのをおすすめします。

 

実際に、私も、クライアントさんには、

 

例外なく現在の治療を続けてもらいます。

 

ただ、その治療に対する”ある脳の動かし方”を

 

調整していただいた上でですが。

 

(※詳しくはメール講座に書いています。)

 

そうすることで、周りの人からの理解も得られやすいでしょうし、

 

すると、ご本人も安心して取り組めます。

 

病院以外での治療やセラピーに取り組む場合に、

 

一番の障害になるのは、実は、

 

周りの人との関係性だったりするんですね。

 

そして、そこが上手くいっていない状態で、

 

新たに治療やセラピーを始めても、

 

成功する可能性は低くなります。

 

 

なので、

 

あなたによほどの覚悟と確信があるか、

 

周りの人の理解が進んでいるか、

 

そのどちらでもない場合は、

 

医療で「症状」にしっかりと対処しながら、

 

別の方法でしっかりと「病気の原因」にもアプローチする。

 

という選択をしてみてください^^

 

これでしたら、ほぼノーリスクで新たな方法に取り組めます。

 

ただし、民間医療やセラピーで、

 

「病院での治療は、逆効果だからやめてください」

 

というところは要注意です。

 

たしかに、逆効果になるケースもありますが、

 

アンチ医療の立場で治療をすると、

 

これまた上手くいきませんので^^

 

では、長くなりましたので、

 

今日はこの辺で・・・

 

あっ!

 

健康を取り戻すための、

より詳しい「脳の仕組み」

下記のページで無料公開しています。

 

ご自身で健康をとりもどしたいという人は、

試してみるといいかもしれませんね。

 

期間限定なので、

この機会を逃すと大きな損失かもしれませんよ^^

 

→詳しくはこちら

 

※こちらのページでお伝えしている内容は、健康でいるための「心のケア情報」です。医療的なアドバイスでありません。