こんにちは!常川です。

 

今日は、”気軽”にコーチング(カウンセリング)だけで病気をやめる時代がやってきた!

 

ということについてお伝えしていきますね^^

 

私のブログで、この記事を初めて読まれた方は、

 

「いやいや、そんなこと無理でしょう?」

 

と思われたかもしれません。

 

でも、もしこれが可能ならどうでしょう?

 

薬や手術に頼らなくても、

 

辛い思いや、痛い思いをしなくても、

 

好きな食べ物を我慢したり、

 

無理に運動したりしなくても、

 

”気軽”に病気をやめることができるのであれば・・・

 

嬉しくないですか??

 

はい、そんな時代がすでにやってきているのです。

 

かの有名な発明王・エジソンはかつてこんな言葉を残しています。

 

The doctor of the future will give no medicine,
but will interest his patient in the care of human frame, in diet and in the cause and prevention of the disease.
Thomas A. Edison

 

解りやすく訳すと・・・

 

「未来の医者は薬を出さなくなるだろう、

 

その代わり、人間の骨格や食事、そして、病気の原因と予防を重視するでしょう。」

 

と言っています。

 

まず、現代医療で使う”薬”というのは対処療法です。

 

病気の原因にアプローチするのではなく、症状を抑えるためにあります。

 

もちろん、それはそれで意味がありますが、

 

病気の原因にはアプローチできません。

 

そこで、エジソンが予言したのは、

 

未来の医療は、病気の”原因”と”予防”を重視するだろうということなのです。

 

そして、私の考える病気の本当の”原因”というのは、

 

「心」、つまり脳の動かし方なのです。

 

「病気になる人は、病気になる脳の動かし方をしているだけ」

 

「健康でいる人は、健康でいる脳の動かし方をしているだけ」

 

ただ、それだけなのです。

 

それさえ分ってしまえば、

 

エジソンの言う、「病気の原因」を薬や手術などに頼らずに解消することが可能です。

 

ということは、さらに一歩進んで、「病気の予防」をすることも可能だということです。

 

言葉と心理技術を使ったコーチング(カウンセリング)こそが、

 

エジソンの予言した”未来の医療”ではないかと確信しています。

 

そこで、現代医療(西洋医学)は不要なのかというと、

 

それは違うと思います。

 

現代医療は、対処療法としての強みがあります。

 

ちなみに、究極の対処療法は「救急救命」です。

 

出血多量で危険な人に、「漢方」とか「鍼灸」では手遅れになってしまいます。

 

そこは、現代医療の独壇場です。

 

それは、極端でも、病気になった人が手術で摘出することで寿命が延びるケースもいくらでもあります。

 

ただ、対処療法を強みとする現代医療を唯一の医療としてしまうと、

 

病気の人が一向に減らず右肩上がりで増えてしまう

 

というデメリットがありますので、

 

私は、未来の医療は、

 

「病気の原因を解消する医療」

 

「病気を予防する医療」

 

「病気の症状に対処する医療」

 

の3つのパートに分けて様々な医療が、

 

個人の好みや予算などで自由に選択できる

 

そんな社会がよいなぁ~と妄想しています。

 

 

はたして、エジソンはどんな未来を夢見ていたのでしょうか?

 

今となっては誰にも分りませんが、

 

着実に彼の描いた未来の医療が実現していっている、

 

そのように感じています^^

 

なにはともあれ、

 

皆が、健康で楽しく安心して暮らせる、

 

そんな社会が近いうちに実現するでしょう。

 

では、今日はこの辺で・・・

 

あっ!

 

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※こちらのページでお伝えしている内容は、健康でいるための「心のケア情報」です。医療的なアドバイスでありません。