こんにちは!

 

ドイツで医師に指導したこともある

心と体の専門家・常川 弘樹です。

 

 

今日も、あなたが「病気をやめる」ためのヒントをお伝えしていきますね。

 

今日も「科学や医学で解明されていることしか信じない!」

という人は、絶対に読まないでくださいね^^

 

さて、先日クライアントさんより・・・

 

「30年以上も続いた頑固なアトピーが改善し始めた!」

 

という嬉しい報告をいただきました^^

 

この方、30代の男性なのですが・・・

 

コース開始後は、

どんどん考え方の習慣がアップデートされていき、

 

 

日常生活での出来事の感じ方や、

物事の捉え方がハイスピードで変わっていきました。

 

しかし、それとは裏腹に、なかなかアトピーは、

目に見えて改善してきませんでした。

 

正直、私もすこし焦り始めていたのですが・・・笑

 

先日お会いしたところ、

「もう、このアトピーは来月にも消えていると思います」

なんておっしゃるではありませんか。

 

実際に、去年の今頃と比べると、

薬は全く使っていないのに、

痒みや乾燥は、かなり改善しているとのこと

 

そして、その方がおっしゃった一言が、

とても興味深いなと感じたので、紹介します。

 

その一言とは・・・

 

「もう、消えるんだ・・・と思ったら、ちょっと寂しくなっちゃいました・・・」

 

それはそうですよね。

 

30年以上も連れ添った仲ですもんね。

 

そして、「病気をやめる」とき、

この感覚がすごく大切何ですね~。

 

もう、「消える」と確信したとき、

初めて、今まで感じたことのない感情が湧いてくるのでしょうね。

 

そして・・・

 

それは、どんな感情なのでしょうか?

 

こればかりは、本人にしか分かりませんが、

子供の頃に卒業式の時に感じた、

 

「嬉しいけど、ちょっぴりさみしい」

 

そんな感覚なのかもしれませんね^^

 

そして、ここであなたに質問です。

 

もし、あなたが今抱えている病気が、

3日後には消えてしまうと知ったら・・・

 

あなたは、どんな感情を感じるでしょうか?

 

せっかくなので、その感情を少しの間感じてみてください。

 

「・・・・・」

 

いかかでしたか?

 

今まで感じたことの内容な感覚ではないでしょうか?

 

そして、それは

あなた以外には感じることのできない、

貴重な感覚なのでしょうね。

 

さて、

 

では、この方の場合、

一体何がアトピーが消え始めるキッカケになったのでしょうか?

 

結論をいうと、それは・・・

 

========================

アトピーを受け入れていなかったこと

========================

 

だったのです。

 

それはつまり、

 

「アトピーでいてはいけない。」

 

「そんな情けない自分だめだ。」

 

とアトピーでいる自分を無意識に責め続けていたのです。

 

これでは、免疫機能に乱れが生じて、

アレルギー系の疾患を発症しても、

全く不思議ではないですね。

 

そして、アトピーでいた自分を受け入れることで、

自分自身を「許す」ということを始めたのですね。

 

この「許す」ということは、

健康を取りもどすためには、

すごく重要なポイントです。

 

あなたも、もしかしたら・・・

病気でいる自分を、

無意識の内に責めてしまって、

そんな自分を遠ざけようとしていませんか?

 

もし、そうだとしたら・・・

まずは、そんな自分を”受け入れる”ことから、

健康を取りもどす旅がスタートするのかもしれませんね。

 

今日のお話が、あなたが

健康な人生を取りもどすヒントになりますように。

 

もしよかったら、

ご本人のインタビューもご覧ください^^

 

「30年以上続いたアトピーが改善し始めた」A様 会社員

 

 

メール講座・最短90日で「病人をやめる」ための
“具体的”で再現性の高い「5つのステップ」を受け取る

メルマガ