こんにちは!

 

自己免疫疾患・膠原病・ガンなどの

 

「もう健康にはなれない・・・」と諦めかけた人が

 

「最短90日で病気をやめた”その先”で、”本当のじぶん”を生きる」

 

言葉(心理技術)と音で「病人をやめさせる専門家」常川 弘樹です。


 

今日2回目の更新です^^

 

さてさて、前回

 

「0~5歳までの両親とのかかわりが、子供の一生涯の人格を創る」

 

という衝撃的な記事を書きました。

 

▽まだ読んでない方はこちらを先に読んでくださいね▽

第一話 あなたは・・・子供を健康にする親?病気にする親?

 

今回も、

 

0歳から5歳までのお子さんを持つ、お母さんのために書きますね!(ついでに、お父さんも 笑)

 

では、どんな”言葉”掛けをしていけば、子供が将来、健康になって、プライベートでもビジネスでも成功してくれるのでしょう?

 

早速、今日も結論からいきますね!

 

それは、

 

〇 。● ○. 。 〇 。● ○. 。 〇 。● ○.〇 。● ○. 。 〇 。● ○. 。 〇

 

「健康になる」「成功する」言語パターンを含んだ”言葉”を投げかける

 

〇 。● ○. 。 〇 。● ○. 。 〇 。● ○.〇 。● ○. 。 〇 。● ○. 。 〇

 

です。

 

「コラーーー!」

 

「それじゃ、分からないだろう!!」

 

という声があちこちから届きました^^

 

はい、もちろん解説しますよ~。

 

では、どういう仕組みで、子供の人格が創られるかを見ていきましょう。

 

まず、生まれたての赤ちゃんは、思考しません。

 

というか、できません。

 

何故なら、”言葉”を知らないから。

 

そして、徐々に言葉(言語)を獲得していくにつれて、

 

思考することを始めるのです。

 

それが、脳内のプログラムと言われる、一人ひとりの固有の思考パターンみたいなものです。

 

その、思考パターン(脳内言語プログラム)が、その人独特の人格や性格となるのです。

 

つまり、簡単に言うと・・・

 

人格・性格=思考パターン=言葉の使い方

 

なのです。

 

もちろん、ここでいう言葉の使い方は、声に出しての言葉だけではなくて、一日5万回(!!)ともいわれる、脳内のおしゃべり(独り言)も含みます。

 

こんな感じで、”言葉”が脳を動かし、人格や性格を形成し、目の前の現実を創り上げてしまうのです。

 

なので、

 

「健康になる」or「病気になる」

 

「成功する」or 「上手くいかない」

 

もすべて、”言葉”しだいということです。

 

う~ん、今回は具体的な「言葉の使い方」まで解説したかったのですが・・・・

 

少し長くなってしまったので、続きは次回に譲りたいと思います^^

 

今度こそ、具体的なとこを回り道なしで解説しますね!お約束です^^

 

では、今日はこの辺で・・・

 

あっ!

 

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