こんにちは!

 

自己免疫疾患・膠原病・ガンなどの

 

「もう健康にはなれない・・・」と諦めかけた人が

 

「最短90日で病気をやめた”その先”で、”本当のじぶん”を生きる」

 

言葉(心理技術)と音で「病人をやめさせる専門家」常川 弘樹です。

 

今日も、あなたが「病気をやめる」ためのヒントをお伝えしていきますね。

 

さて、今年も残すところあと10日です。

 

突然ですが、ここで質問です。

 

今年も「あと10日」と聞いて・・・

 

あなたは、

 

「もう10日しかない」

 

と思われましたか?

 

それとも・・・

 

「10日もある」

 

と思われましたか?

 

私は、じつは「10日しかない」と思っていたのですが、

 

今日、セッション中にクライアントさんが、

 

「あと10日もあるんですよ~」

 

とおっしゃってたのを聞いて、

 

ハッとしました。

 

そうです、まだ10日もあるんです。

 

時間にすると、240時間もあるんです。

 

それだけあれば、かなりのことが出来ますね^^

 

一日一日を大切に生きていれば、

 

10日ってかなりの日数だと認識するのですね。

 

あなたはいかがでしたか?

 

そして、子供は一日が過ぎるのが早くて、

 

一年は長いと言います。

 

大人は、一日が過ぎるのが遅くて、

 

一年は短いといいます。

 

子供の頃は、毎日が新鮮で刺激的なので、

 

一日があっという間なんですね。

 

でも、一年でみると、

 

色々なことがギュッと詰まってるので、

 

すごく長かったように感じる。

 

逆に大人になると、

 

マンネリ化してきて、

 

一日は長~く感じるんだけど、

 

一年でみると、あっという間となってしまいます。

 

でも、ちょっと待ってください。

 

それでは、脳にとっては良くありません。

 

脳の海馬という記憶を司っている器官があるのですが、

 

以前にも書きましたが、

 

そこは健康にも重要な役割をしています。

 

そして、その海馬にとって大敵なのが、

 

「マンネリ化(慣れ)」なんです。

 

刺激の少ない生活を続けていると、

 

海馬が発達しません。

 

海馬は、脳の中でも珍しく、

 

産まれてから死ぬまで発達を続ける部位でもあるのです。

 

刺激に満ちた生活を送っていると、

 

脳の海馬が刺激を受けて発達し、

 

ひいては健康を維持することに繋がるのです。

 

では、どうやって刺激的な生活を送れば良いのでしょうか?

 

それは、とっても簡単です。

 

子供頃のように「好奇心」をもって、

 

毎日をすごすことです。

 

色々なことに興味を持つことで、脳が刺激されます。

 

他には、いつもの習慣を少し変えてみるだけでも、

 

脳の海馬にとっては良い刺激となるのです。

 

さぁ、今年も「あと10日もあります!」

 

今年一年で取り組まなかったことや、

 

今年一年でやらなかったこと、

 

そんなことにチャレンジして、

 

脳の海馬を刺激して、

 

健康的に新しい年を迎えてみましょう!

 

ではでは、

 

あっ!

 

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