こんにちは!

 

自己免疫疾患・膠原病・ガンなどの

 

「もう健康にはなれない・・・」と諦めかけた人が

 

「最短90日で病気をやめた”その先”で、”本当のじぶん”を生きる」

 

言葉(心理技術)と音で「病人をやめさせる専門家」常川 弘樹です。

今日は、祝日ですね^^

 

あなたはどんな休日をすごしていますか?

 

さて、今日は、

 

なぜ、体は新陳代謝で生まれ変わっているのに、病気は消えないのか?

 

ということで、今日も

 

医学や科学で証明できることしか信じないという人は、

 

あなたの貴重な時間を無駄にしないためにも、

 

この先は絶対に読まないでくださいね^^

 

では、本題に入っていきましょう。

 

”新陳代謝”で細胞は、常に新しい細胞に入れ替わっている。

 

ということを聞いたことがありますか?

 

じつは、全身にある60兆個といわれる細胞は、

 

毎日順番に生まれ変わり続けているのです。

 

ちなみに、

 

そのサイクルはというと・・・

 

皮膚が28日

 

胃は3~7日

 

血液は120日

 

一番長い骨でさえも、3~5年

 

だそうです。

 

そして、7年もたてば全身のすべての細胞(脳と脊髄などを除く)が

 

綺麗そっくり新品に生まれ変わるのです。

 

てことは、10年前の写真に写っている”あなた”は

 

もうどこにも存在しないのです!

 

驚きましたか?

 

それは置いておいて、

 

ここでちょっと疑問がでてきませんか?

 

内臓や血液は長くても

 

数ヶ月でそっくり入れ替わっているはずなのに、

 

なぜ、病気が消えずに続くのでしょうか?

 

不思議ですよね?

 

ということは、誰かが「そこに”病気”を創り続けろ」と

 

命令をだしているということかもしれません。

 

一体それは「誰」だと思いますか?

 

それは、

 

〇 。● ○. 。 〇

”脳”なのです。

〇 。● ○. 。 〇

 

「そんなまさかぁ!?」

 

信じたくない気持ちは痛いほどわかります。

 

でも、細胞が新陳代謝をしているのに、

 

新たに生まれてきた細胞が

 

”病気”を継続する細胞に生まれ変わっている。

 

という事実からも、間違いないのではないでしょうか?

 

つまり、”脳”が病気を創っているということです。

 

そのメカニズムを少し解説すると・・・

 

新陳代謝で新しく生まれた細胞が、

 

正常な働きをせず、病気を継続してしまう細胞になるということは、

 

細胞の設計図であるDNAに「病気を継続する細胞を創る」

 

という情報が書き込まれているということですね。

 

全身にある60兆個のすべての細胞がDNA情報を持っているのですが、

 

では、そのDNA情報を一括管理しているのは誰だと思いますか?

 

これが、”脳”の中にあるDNA中枢なのです。

 

そのDNA中枢で、「○○病という病気を創る」という情報が書き込まれて、

 

その対象となる臓器の細胞に情報が送られると、

 

見事に、新しく生まれてくる細胞も”病気”を継続させる細胞となるのです。

 

これが、私の言う「”脳”がすべての病気を創り出している」

 

ということの詳しいメカニズムです^^

 

今日は珍しく科学的に解説してみました。

 

ここであなたは・・・

 

「では、なんで”脳”はわざわざ病気を創り出すの?」

 

と思われましたか?

 

さすがですね^^

 

これまた不思議ですよね?

 

これは現代医学では解明されていない分野なのですが、

 

脳科学と心理学の観点からみると、

 

明らかにすることができますが、

 

今日は、少し長くなりましたので、

 

続きは次回に譲るとしましょう^^

 
では、今日はこの辺で・・・

 

あっ!

 

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