こんにちは!

 

自己免疫疾患・膠原病・ガンなどの

 

「もう健康にはなれない・・・」と諦めかけた人が

 

「最短90日で病気をやめた”その先”で、”本当のじぶん”を生きる」

 

言葉(心理技術)と音で「病人をやめさせる専門家」常川 弘樹です。

 

今日も、あなたが「病気をやめる」ためのヒントをお伝えしていきますね。

 

さぁ、いよいよ12月に入りましたね^^

 

今年も残すところあと一か月!

 

後悔のないように最後までやりきりましょう。

 

さて、今日は前回の続きです。

 

まだ読んでいない方はこちらから▽

「健康な人」と「病気になる人」の違いとは意外な○○だった?

前回、あなたを”あなた”たらしめるものは

 

”記憶”です。

 

という話をしました。

 

今日は、その”記憶”が

 

どのように健康とかかわってくるのかを

 

お伝えしますね。

 

早速ですが・・・

 

結論から先に言っちゃうと・・・

 

病気になる人と、健康でいる人の違いは・・・

 

=================================

病気になる人=病気になる”記憶”を持っている

 

健康でいる人=健康でいる”記憶”を持っている

=================================

 

ということなんです。

 

「記憶が病気の原因だなんて、そんなバカな・・・」

 

そう思われるのも無理はありません。

 

そこで、今日も簡単に説明していきますね^^

 

今日の内容は理解できなくてもいいので、

 

軽い気持で読んでくださいね。

 

では・・・

 

「”記憶”が病気の原因である。」

 

これを、もうちょっと正確に言うと、

 

過去の記憶に着いた”解釈”が原因なんです。

 

そして、その記憶に着いた解釈により・・・

 

健康を失ったり、

 

ビジネスが上手くいかなかったり、

 

人間関係が上手くいかなかったり、

 

などの不都合だと感じる現実を創ってしまうのです。

 

「記憶についた”解釈”???」

 

「より、解らなくなってきた・・・」

 

はい、混乱するのは重々承知です。

 

これは、個人セッションでもかなり時間をとって、

 

説明する大切なポイントですから、

 

すぐに理解できなくて当然です。

 

「そうなんだ~」

 

くらいに軽く思って読み進めてください。

 

さて、気を取りもどして・・・

 

さらに簡単に説明すると・・・

 

前回、あなたを”あなた”たらしめているものは

 

”記憶”だとお伝えしました。

 

ということは、

 

あなたの中にある”記憶”が

 

「あなたの人格・性格」

 

と呼ばれるものを作っているということですね。

 

例えば、「私は、人前で話すのが得意な人」

 

と思っている人がいたとして、

 

どうして、その人はそう思ったんでしょうか?

 

はい、ここでカギになるのが”記憶”なんですね。

 

 

過去に人前で話して上手くいった。

 

過去に、人から「話すのが上手いね」と言われた。

 

 

などなど・・・

 

過去の体験から創った”記憶”をもとに、

 

「私は、人前で話すのが得意な人」

 

という思い込みを作っているのです。

 

では、もしその”記憶”を、

 

「人前で話して、大失敗した」

 

という記憶にすり替えたら、どうなるでしょうか?

 

「私は、人前で話すのが苦手な人」

 

という思い込みを作ってしまうに違いありません。

 

そして、

 

そんな人が大勢の前で、壇上に上がるとどうでしょうか?

 

緊張せずに上手く話せるでしょうか?

 

上手く話すのはとても難しいことが予想できますね。

 

同じ人でも、”記憶”によって

 

思考も言動も行動も、

 

それによって得られる結果も変わってきてしまうのです。

 

つまり、何が言いたいかというと、

 

結局は、人格も性格も、

 

すべて過去の”記憶”しだいだということなんです。

 

”記憶”が変われば、人格も性格も変わるのです。

 

そして、脳科学の最新の研究で分かっているのは、

 

”記憶”というのは、

 

思い出すたびに上書きされているそうです。

 

なので、ある出来事を

 

思い出せば思い出すほど、

 

ダビングを何十回、何百回とくりかえした

 

ビデオテープのような状態になるのです!

 

(あっ、10代の人はビデオテープなんて知らないですね。。)

 

そんな、上書きしまくって”曖昧”になった、

 

真実か真実ではないか、もう分からないような、

 

そんな”記憶”によって、私たちは、

 

「わたし」という存在を認識しているんです。

 

そして・・・

 

ここからが重要です。

 

では、もし、

 

病気になるような人格・性格を創る”記憶”を、

 

抱えてしまうとどうでしょう?

 

 

ビジネスが上手くいかなくなる人格・性格を創る”記憶”を、

 

抱えてしまうとどうでしょう?

 

 

人間関係が上手くいかなくなる人格・性格を創る”記憶”を、

 

抱えてしまうとどうでしょう?

 

 

そんな人は、どんな現実に遭遇するでしょうか?

 

 

当然・・・

 

”健康”も”お金”も”人間関係”も

 

上手くいかないことが予想できますね。

 

そう、つまり、あなたが、

 

目の前で体験している”現実”は、

 

すべてあなたの中の”記憶”しだいなんです!!

 

 

これは、衝撃的な事実ですね。。

 

でも、今は納得できても、

 

まだ納得できなくても、

 

どっちでも大丈夫です^^

 

また、少しずつ、

 

解りやすくお伝えしていきますのでご安心くださいね。

 

では、今日はこの辺で・・・

 

あっ!

 

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