こんにちは!

 

自己免疫疾患・膠原病・ガンなどの

 

「もう健康にはなれない・・・」と諦めかけた人が

 

「最短90日で病気をやめた”その先”で、”本当のじぶん”を生きる」

 

言葉(心理技術)と音で「病人をやめさせる専門家」常川 弘樹です。

 

今日も、あなたが「病気をやめる」ためのヒントをお伝えしていきますね。

 

さて、先週の土日は東京でセミナーに参加してきました。

 

今月は海外セミナーや国内セミナーで月の半分ほどは家にいません。

 

さらにレベルの高いサービスを提供すべく行動しております^^

 

さて、今日もクライアントさんとのやりとりで、

 

大切だなぁと思ったことをシェアしますね。

 

あるご相談者の方が、

 

「仕事でお客様を笑顔にしたいのです。」

 

とおっしゃられていました。

 

これだけ聞くと、とても素敵な言葉なのですが、

 

この素敵な言葉にも、ある”前提”が隠れていると、

 

逆に自分を苦しめてしまうことになります。

 

では、そのある”前提”とはなんでしょうか?

 

答えから言いますね。

 

それは、

 

========================

自分は不十分だから認めてほしい

========================

 

です。

 

はい、これはとっても重要なことです。

 

「人に喜んでもらうことが生きがいです」

 

「お客さんに幸せになってほしいのです」

 

と心からおっしゃられる素晴らしい人がいます。

 

その想い自体は素晴らしいことです。

 

しかし、しかし・・・

 

この「他者貢献」を生きがいにしている素晴らしい人でも、

 

その裏に・・・

 

「自分はダメな人」

 

という信じ込みがある場合どうでしょうか?

 

上手くいかないことは予想できますね。

 

そんなダメな自分を満たすために、

 

「人に認められたい」

 

という思いで他者貢献をしていると、

 

他者貢献しようとすればするほど、

 

そのダメな自分という”前提”を強化してしまうのです。

 

つまり、欠乏感や自己否定が前提にあると、

 

いくら素晴らしい他者貢献をしても、

 

他人は満たすことが出来ても、

 

自分自身を満たすことはできないのです。

 

これでは、自己犠牲の上での他者貢献ですので、

 

長くは続きません。

 

それに、親切を受け取る相手側も「重い」と感じてしまいます。

 

前提のズレた「想い」は、「重い」のです。

 

さらに、このような”前提”を持っているがゆえに、

 

病気を抱えている人も多数いらっしゃいます。

 

では、どういう”前提”を持っていれば、

 

自分を犠牲にせず、他者貢献ができるのでしょうか?

 

それは、

 

=====================

 

自分はすでに満たされている

=====================

 

という”前提”です。

 

自分はすでに素晴らしい人間で、すべて満たされている、

 

だから、その溢れ出たエネルギーを他者に与える

 

このような感覚であれば、

 

相手も気持ちよく親切を受け取ることが出来ますし、

 

何よりも、自分自身を犠牲にすることはありません。

 

とても、シンプルなことですが、

 

とても大切なことです。

 

なので・・・

 

もし、あなたが・・・

 

「人に喜んでもらいたい」

 

という想いをお持ちの素晴らしい人でしたら、

 

ぜひ、行動する前に、

 

あなたの中の”前提”をチェックしてみてくださいね^^

 

そして・・・

 

「欠乏感」や「自己否定」ではなく、

 

「充足感」や「自己肯定」を背景に、

 

他者貢献をしてみてくださいね!

 

では、今日はこの辺で・・・

 

あっ!

 

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