こんにちは!

 

自己免疫疾患・膠原病・ガンなどの

 

「もう健康にはなれない・・・」と諦めかけた人が

 

「最短90日で病気をやめた”その先”で、”本当のじぶん”を生きる」

 

言葉(心理技術)と音で「病人をやめさせる専門家」常川 弘樹です。

 

今日も、あなたが「病気をやめる」ためのヒントをお伝えしていきますね。

 

さて、数日ぶりの更新です。

 

じつは、数日前より仕事でドイツに来ています^^

 

少し日本よりは寒いですが、

 

暖房設備が整っているので、とても快適にすごしています。

 

さて、昨晩ドイツ人の友人たち数名と

夕食を食べてていた時に、

 

「ドイツ人は日本人と似ている」

 

ということで話が盛り上がりました。

 

それは、真面目に働く姿勢であったり、

 

クオリティの高いプロダクトを生産する点であったり、

 

そのなかで、興味深いなぁと思ったのが、

 

「ドイツ人はあまり幸せそうに見えない」

 

と友人のひとりが言っていました。

 

私は、びっくりして「どうしてそう思うの?」と聞き返してみたら、

 

そのドイツ人の友人はこう言いました・・・

 

多くの人は、近所の車のグレードや家の広さなどを競い合って、

 

そのために「お金」に人生の重点を置きすぎている。

 

これは日本もドイツも似ているなぁと感じました。

 

さらに、「イタリア人なんかはどう思う?」と聞いてみると・・・

 

「彼らは経済的にはドイツ人より豊かではないけど、僕たちドイツ人よりも幸せそうに思う」

 

「なぜなら、余計なことを考えるよりも、人生を楽しむことをしているからね」

 

と言っていました。

 

これを聞いて、すごーく納得がいきました。

 

そして、これは病気をやめる上でも大切だなぁと思って、

 

この記事を書いています^^

 

このイタリア人とドイツ人の“幸せ度”の違いはどこからくるのでしょうか?

 

もうお分かりだと思いますが、

 

それは・・・

 

「幸せの基準を、他人との比較で決めているか?」

 

それとも、

 

「自分自身で決めているか?」

 

この違いなのです。

 

誰かと比べて「幸せ」になることを基準にしてしまうと、

 

当然ですが、うまくいくはずはありません。

 

そして、残念ながら永遠に満たされることはありません。

 

なぜなら、自分より経済的に豊かだと感じる人はいくらでもいるからです。

 

どうしても「隣の芝は青く見える」というのもありますしね^^

 

でも、誰かと比べることをやめて、

 

自分自身を基準にしてしまえばどうでしょう?

 

幸せになることは、あまりにも簡単ですよね?

 

だって、「私は幸せだ」と決めた瞬間に「幸せ」になるからです。

 

例えば、

 

「健康で暮らせることが幸せ」

 

「家族と当たり前の日常を過ごすことが幸せ」

 

「趣味の●●をすることが幸せ」

 

といった感じで、他人との比較ではなく、

 

自分自身を基準にすると、

 

「あ、すでに自分は幸せだったんだ!」

 

と気づくこともできますね。

 

そう、「幸せ」とは、

 

なるものではなく、

 

“気づくもの”なんですね。

 

ひすいこうたろう氏もこう言っていました^^

 

ということで、

 

他人と比べて、

 

「私は、幸せじゃない」

 

「私は、不幸だ」

 

と言い続けて“病気”を続けるのも自由、

 

「私は、すでに幸せだったんだ!」

 

と気づいて病気をやめるのも自由、

 

「幸せ」すらも自分で自由に選択することが可能なのです。

 

さぁ、今日も自由自在に未来をデザインしていきましょう^^

 

では、今日はこの辺で・・・

 

あっ!

 

まだ、今だけ無料のメール講座を受け取っていない人は、

 

下記からワンクリックで、通常有料のセッションでしか公開していない貴重な情報をゲットしてくださいね。

 

期間限定なので、この機会を逃すと大きな損失かもしれませんよ^^

 

メール講座・最短90日で「病人をやめる」ための
“具体的”で再現性の高い「5つのステップ」を受け取る

メルマガ