こんにちは!

 

ドイツで医師に指導したこともある

心と体の専門家・常川 弘樹です。

 

今日も、あなたが「不妊をやめる」ためのヒントをお伝えしていきますね。

 

今日も「科学や医学で解明されていることしか信じない!」

という人は、絶対に読まないでくださいね^^

 

今日も、少々衝撃的な内容かもしれません。

 

それでも「どうしても知りたい」という人だけ読み進めてください。

 

「・・・・・・」

 

読み進める覚悟はできましたか?

 

では、早速内容に入っていきましょう!

 

「妊娠したくても妊娠できない」

 

そんな一般的に、「不妊」と呼ばれる人が増えています。

 

この記事を読んでいるということは、もしかしたら、

 

あなたも、そんな一人かもしれません。

 

でも、実はその妊娠しない原因が、

 

とても身近なところにあった!

 

そして、それは簡単に解消が可能!

 

だと知ったら、あなたはどうしますか?

 

「いや、そんな簡単に妊娠できるはずがない・・・」

 

と、私の言うことを素直に信じれないかもしれません。

 

そんな人ほど、妊娠のチャンスがありますので、

 

私の言うことは、決して鵜呑みにせず、

 

でも、「もしかしたら本当だったらいいな・・・」という気持ちで読み進めてください。

 

さて、現在、6人に1人が不妊で悩んでいると言われています。

 

日本の不妊率は世界平均の1.8倍といデータもあります。

 

そして、その不妊治療にかかるコストが高額で、100万以上かかるケースが多いとのこと。

 

中には1000万以上をかける人もいるそうです。

 

それでも、世界的に見て、日本の不妊治療の成功率は低いというのだから、

 

「なんか、不妊を解消するのは簡単ではないかも・・・」

 

と思い込んでしまうのもしかたないかもしれません。

 

では、本当に不妊を解消するのは簡単ではないのでしょうか?

 

いいえ、じつは、本当はとても簡単なんです。

 

何故なら、「子孫を残すという機能」は私たち生命体にとって、

 

もっとも重要な機能の一つだからです。

 

その機能がまともに働かないということは、

 

通常であれば「ありえません」

 

ただし、一つの要素を除いては。

 

「えええ、どういうこと!?」

 

「そんな重要な要素があるの!?」

 

知りたいですか?

 

ちゃんとお伝えしますので、焦らないでください^^

 

では、その生命体として、そうそうありえない状態である

 

「不妊」と呼ばれる状態を引き起こす原因とは一体何でしょうか?

 

もちろん、現代の科学では、解き明かされていません。

 

しかし、脳科学×心理学の観点から読み解いていくと、

 

「不妊」という状態にある人には”ある共通点”がみられます。

 

結論からいきますね。

 

その共通点から見出した、

 

脳科学×心理学の観点から読み解く不妊の原因とは・・・

 

ずばり

 

〇 。● ○. 。 〇 。● ○. 。 〇 。

妊娠したくない理由がある

〇 。● ○. 。 〇 。● ○. 。 〇 。

 

です。

 

「えーーー!」

 

「そんなことがあっていいの!?」

 

そのように思われる気持ちは痛いほどわかります。

 

でも、まぎれもない真実なのです。

 

その理由をどうしても知りたい人は、

 

そのまま読み進めてくださいね。

 

「・・・・」

 

はい、

 

では、解説していきます。

 

「不妊と呼ばれる状態=妊娠したくない理由がある」

 

ということは、簡単に言うと、

 

なにか妊娠を妨げる”心理的なブロック”があって、

 

その心理的ブロックが原因で、

 

脳から「妊娠しない」

 

という指令を出してしまっている。

 

すると、みごとに生物としては本来そうそうありえない、

 

「不妊」の状態というのを創り出してしまうのです。

 

では、その妊娠を妨げるぐらい強力な、

 

「妊娠したくない理由」というのは、

 

一体どういう理由なのでしょうか?

 

じつは、これは一人ひとり違います。

 

そのため、丁寧にヒアリングしていかないと、

 

あなたが抱える、あなた固有の心理ブロックを特定することはできません。

 

なのですが、せっかくなので

 

ちょっと、いくつか例を挙げてみますね。

 

そのなかに、あなたに当てはまるものがあるかもしれませんので。

 

では、いきなり公開してしまいますね。

 

妊娠を妨げる心理的ブロックとは、例えば・・・

 

「妊娠することで仕事のキャリアに差し支える」(と思い込んでいる)

 

「妊娠することで将来の経済的な不安がある」(と思い込んでいる)

 

「妊娠することで将来自分の時間が犠牲になる」(と思い込んでいる)

 

などの現実的なブロックです。

 

じつは、顕在的には「妊娠したい」と思っていても、

潜在的に「妊娠したくない」と思っていると、

当然、妊娠するのは簡単ではありません。

じつは、潜在的な想いのほうが強いからです。

 

そして、実際には、現実的なブロックだけではなく、

ちょっと複雑なブロックが作用するケースもあります。

 

今日は、これに関しては詳しく取り上げませんが、

妊娠することが、自分のイメージ(セルフイメージ)に

反する場合なども妊娠することを避けようとします。

 

 

さらに、シンプルなところでは、

 

「私は、不妊体質だ」

 

「35歳過ぎたら妊娠するのはとても難しい」

 

なんて強く思い込んでいたら、そのままその”思い込み”が現実化してしまいますので、

 

ここも丁寧に解消していく必要があるでしょう。

 

と、ここまで色々と例をあげましたが・・・

 

まとめると、

 

このような心理的ブロックを抱えていると、

 

残念ながら・・・

 

「妊娠」=「不都合なこと」

 

と”脳”が解釈してしまいますので、

 

「妊娠しない」という現実を選択してしまう、

ということなんです。

 

この状態だと、

”脳”は不都合なこと(妊娠すること)は起こさないように、

24時間休まず働いてしまうので、

これでは、「妊娠しない(不妊症)」という状態にあるのも納得がいきますね。

 

”脳”の潜在的な想いを現実化する力というのは、まさに驚異なのです。

 

なので、潜在意識にある「妊娠したくない理由」を解消しないで、

子供を授かることは簡単ではなかったのです。

ここに気づかないと、不妊治療の成功率が上がらないのもあたりまえですね。

 

 

しかし、ということは、

潜在意識にある「妊娠したくない理由」を丁寧に洗い出し、

一つ一つ解消していくだけで、我慢も努力もなく、

無理せずに「子供を授かる」することが出来る

可能性が高いということなんです^^

 

これは、あなたにとって「嬉しい事実」ではないでしょうか?

 

これだと、精神的にも、肉体的にも辛く、

さらに、経済的にも負担の大きい治療を

避けながら願望を叶えることができるかもしれませんね^^

 

さぁ、これを知ってしまったあなたは、

すぐにでもブロックを外して、

めでたく子宝に恵まれる!

そんなことが現実になる日も遠くないはずです。

 

今日の、お話があなたのちょっぴり豊かな生活に役立ちますようね!

 

ではでは、

 

あっ!

 

もしかしたら、

無料のメール講座が、

あなたが最短で不妊をやめるための

ヒントになるかもしれません。

 

下記からワンクリックで、

通常有料のセッションでしか公開していない

貴重な情報をゲットしてくださいね。

 

期間限定なので、この機会を逃すと大きな損失かもしれませんよ^^

 

不妊治療なしで無理なく自然妊娠するための「マニュアル7点セット」で受け取る

メルマガ